F.NOTE

【Sanchan】みなさん。「父の日」忘れがちではありませんか?...

【Sanchan】みなさん。「父の日」忘れがちではありませんか?...

おはようございます!こんにちわ!こんばんわ! F.room directorの三ちゃんです!お世話になっておりまーす!今日のタイトルは【父の日!】の前に....___________________________ 近頃夏日が続いて、もう汗止まりませんよね?!まだ5月下旬やのに... (しばし私の幼少期の話です) 自分らが子供の頃って、8月頃たまーに気温30度越えたら、 「猛暑日や!あっつー!」 って感じで、小学校でめっちゃ盛り上がった思い出ありますよね。今では30度越えなんて当たり前になってて、時代の変化感じます。 ちなみにうちのオカン、えげつない節約家で、新品のエアコン買ったにも関わらず、18時以降は絶対つけてくれませんでした。 風呂上がりも、寝る時も汗だく。そんな夏を毎年過ごしてた記憶があります。 しかも実家は田舎やったので、「鈴虫の音聴き!涼しくなるから!」ってオカンに言われ続け、それを信じてた、今はなき好青年時代です。実家で飼っていた「ナル」載せときます▼はい。本題です。すいません。もうすぐ父の日ですねー!父の日は、6月21日ですよ!母の日が終わって、皆さん父の日をお忘れになってませんか?そう!なぜか、母の日が終わると、日本ってちょっと「父の日」が薄れませんか?笑 (個人的見解です)私も実は一応、3姉妹の父でして。娘たちは大きくなるにつれて、父(私)の扱いが雑になってきていると感じております。。「え!?パパ今日帰るん早いやん。」とか。最愛のおちびたち▼とにかく父の日も大切にしてあげてほしい!世間のお父さんたちもきっと、家族のため、会社のため、世間のため、毎日必死で頑張っています!きっと笑そんなお父さんに贈る「父の日限定ギフト」も、F.room ONLINE STOREではご用意しております▼ 詳しくはこちら>>>今回は、F.roomでも人気のメンズコスメアイテム!MOIZの化粧水&乳液セットに、「Super Big Daddy」ソックスを添えて。◆Super Big Daddy / 頼れてかっこいいパパ この限定BOXは、普段あまりスキンケアに興味のなかったお父さんや、ちょっとおうちゃくな旦那さんにも、気軽に手に取ってもらえるような、“センスの良いギフト”としてご用意しました。 MOIZブランドのコンセプトである、「まず安心して使いやすいアイテムであること。」 毎日使うものだからこそ、シンプルで、心地よく続けやすいスキンケアを目指しています。 そして、“おしゃれは足元から!” 大阪・久太郎町を拠点に生まれたアパレルブランド「KYUTARO」とのコラボレーションアイテムとして、“Super Big Daddy” の刺繍を施した、ちょっと目を引くソックスをセットに。 父の日のギフトにも、毎日頑張る誰かへの贈り物にも。...

【Amigo】いつもの場所”でつくる、“特別な一枚” 撮影の裏側

【Amigo】いつもの場所”でつくる、“特別な一枚” 撮影の裏側

ブランドの撮影と聞くと、スタジオを借りて、プロのカメラマンやスタイリストが揃っていて…そんな光景を思い浮かべる方も多いかもしれません。 実は、私たちの撮影は少し違います。 場所はいつもの事務所。撮影を担当するのは、F.roomオンラインストアのディレクター。そしてその隣にはブランドディレクター。特別なチームを外部に依頼することはなく、企画から撮影、ディレクションまで、すべて自分たちで行っています。 撮影日も、どこか特別な一日というよりは、日常の延長線に。通常業務を進めながら、「このあとどういうカット撮る?」と軽く打ち合わせ。決まった台本があるわけではなく、その場の会話やひらめきから、撮影の方向性が少しずつ形になっていきます。  「もう少し光入れたいかも」「この角度、かわいいかも」「撮影小物はこっちの方が良さそう」など、そんなやり取りを繰り返しながら、事務所の一角が自然と撮影スペースに変わっていきます。大がかりな機材が並ぶわけではありませんが、その分、柔軟でスピード感のある撮影ができるのが私たちの強みです。  ときには、デスクの上を片付けて即席の背景にしたり、窓際の自然光を活かしたり。季節や時間帯によって変わる光も、私たちにとっては大切な演出のひとつです。「今日はこの時間の光がいいね」といった会話も、日常の一コマとして自然に交わされます。  外注しないからこそ、細かなニュアンスまで自分たちでコントロールできるのも魅力だと思ってます。ブランドとして表現したい世界観や空気感を、その場で確認しながら作り込める。これは、社内で撮影を行う大きな価値だと感じています。  もちろん、すべてを自分たちで行う分、試行錯誤もつきものです。思ったようなカットが撮れなかったり、何度も撮り直したりすることもあります。それでも、「じゃあ次こうしてみよう」と前向きに改善を重ねていく過程そのものが、私たちらしいものづくりの一部になっています。  完璧に整えられた現場ではないからこそ、ちょっとしたハプニングも含めて楽しめる空気があります。「今の、逆にいいかも」と予想外の瞬間が採用されることも。 私たちにとって撮影は、単なる制作工程ではなく、ブランドを形づくる大切な時間。同時に、チームでアイデアを出し合いながら楽しむクリエイティブな場でもあります。これからも、私たちらしく。手を動かし、考え、試しながら、ひとつひとつのビジュアルを作り上げていきます。そんな裏側も、少しでも感じていただけたら嬉しいです。

【Kasshi】僕。めちゃくちゃバスケも大好き。

【Kasshi】僕。めちゃくちゃバスケも大好き。

ここからは普段の僕。 同じチームでプレーする仲間(後輩)が、3人制バスケ(3x3)アジアカップの日本代表に選出され、その応援と、もう一つの“漢の戦い”(カジノ)をするために、シンガポールへ行きました。 今回の目的はシンプルに2つ。「全力で応援すること」と、「自分も別の土俵で勝負すること」です。 応援は全力で!!!!カジノはほどほどに。のつもりでしたが、この“ほどほどに”という言葉ほど、現場で信用できないものはありません。 大好きな仲間(後輩)が代表として戦う姿を間近で見れるのは、やっぱり特別なもので、どの試合も接戦で、終始興奮しまくりでした。 1本のシュートで流れが変わって、1つのディフェンスで空気が変わる。あの緊張感の中でプレーしてる姿を見て、素直に「かっこええな」と思いました。 現場で応援できて、本当によかったです。 そして応援が終わり、いよいよ僕の番です。 あんなに熱い試合を見せられて、「はい、お疲れ様でした」で終われるはずもなく、なぜか自分の中でもスイッチが入っていました。 ただ、バスケットボールと違って、こっちはタイムアウトもなければ、仲間とのハドルもありません。あるのは、自分の判断と、なぜかやたら速いディーラーの手さばきだけです。 最初は冷静に。状況を見て、流れを読んで、「これはいける」と思ったところで勝負。 …のはずが、気づいたら「もう一回いけるやろ」が連発していました。 完全に、やられています。 別の意味で、しっかりメンタルを削られていました。 勝負の世界は、場所が変わっても厳しいです。 コートの上も、テーブルの上も。 また行きます。

【Sanchan】記憶に残る一日を、F.NOTEに残す。

【Sanchan】記憶に残る一日を、F.NOTEに残す。

おはようございます!こんにちわ!こんばんわ! F.room担当の三ちゃんです! 先日行われた、F.roomメンバーの結婚式。どうしてもこの素敵な一日を残しておきたくて、F.NOTEに✍️ 東京都内の某結婚式場で、華やかな姿に身を包んでいたのは、I fragrance / 9.kyuuブランドのディレクター兼デザイナー、モエカさん。 F.roomをご利用いただいているお客様なら、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。 モエカさんが手掛けるデザインや工夫には、どこか神秘的でありながら斬新な魅力があります。《美しいベールに包まれた、MOEKA Director》 そんな彼女の結婚式だけあって、会場の至るところにセンスとデザインが散りばめられていて、私自身もとても勉強になる時間でした。《ひとつひとつに想いが宿る、展示品や引き出物》 大阪から参加した弊社代表と私は、「こういうガヤのない結婚披露宴、久しぶりやな(笑)」なんて話しながら、モエカさんの素敵な晴れ姿を拝みつつ、美味しい食事を堪能させていただきました。 もちろん、モエカさんがディレクションしているI fragranceも会場へ。結婚式場にも自然と馴染むそのデザインは、やはりさすがの一言。写真を撮りながら、改めてその完成度を実感しました。《MOEKA Director が手掛ける「I fragrance」》 また、モエカさんのご両親とは、昨年エフルーム米🌾を製作した際にお世話になったので、今回久しぶりに再会することができました。 中でも印象的だったのが、モエカママのヘアスタイル。主役に負けないくらいイカしていて、これもまた、モエカさんの感性のルーツの一部なんやろなと! 帰りの新幹線の中で、「あんなに素敵な結婚式、俺はやってあげられへんかったな…」なんて思いながら、この文章を書いています。 改めて、モエカディレクター、旦那様、そしてご家族の皆様、この度は本当におめでとうございます㊗️ そしてまた、エフルーム米の際はよろしくお願いいたします(笑)

【Tama】 仕事のONとOFFのあいだで!

【Tama】 仕事のONとOFFのあいだで!

■ ONとOFFのあいだで 暖かい日が増え、少しずつできることも増えてきました。そのひとつが、僕の趣味であるバイクに乗る時間です。 走っているときは、何も考えずにいられる。頭を空っぽにして、自分と向き合える。そんな“無”の時間が、僕にとって大切なリセットになっています。 フランネル(F.roomスタッフ)のメンバーとは、バイク仲間でもあり、高校や大学時代から続く先輩後輩の関係でもあります。 仕事の話も少しはしますが笑ほとんどは昔と変わらない、他愛もない話ばかり。 それでも、ONとOFFをきちんと切り替えられるこの関係性が、とても心地よく、僕は好きです。 その関係性は、F.roomでの現場にも繋がっていると感じています。※366/POP UPイベント Music Chocolate Festival.2026(ZEPPなんば)イベントでお客様と向き合う時間や、日々の製造に向き合う時間の中にも、自然と“人”としての距離感や空気感が表れている気がします。 フランネルとして13年目を迎えた今、これからもこの心地よい関係性の中で、変わらずものづくりと向き合っていけたらと思います。 ONとOFF、そのどちらも大切にしながら。 僕は、今日もバイクに乗ります。

【Kasshi】「ここ最近、寒さが本気を出しすぎています」そんな代表です!

【Kasshi】「ここ最近、寒さが本気を出しすぎています」そんな代表です!

ここ最近、寒さが本気を出しすぎています。 毎朝が布団との戦いです。勝率は相変わらず、ちょうど5割。可もなく不可もなく。そろそろ勝ち越す予定ではいますが、相手(布団)がなかなか手強いです。 ちなみに、僕は暖房があまり好きじゃありません。部屋が一気に暖まるあの感じと、乾燥で全部持っていかれる感じがどうも苦手で。喉も肌も、気づいたらやられてます。 そんな僕の冬の必需品が、電気毛布です。暖房は拒否するくせに、電気毛布には全幅の信頼を置いています。もはや相棒。いや、正直に言うと依存気味です。 明日も、「寒っ」って言いながら起きて、とりあえずコーヒーを淹れて、なんやかんやで一日が始まります。 会社としては、スピードと丁寧さ、挑戦と諦め、勢いと冷静さ。 そのバランスを大事にしながら、守るところはしっかり守りつつ、攻めるときはちゃんと攻める。 そして、ここぞという大事なタイミングでは、一歩踏み出すことを躊躇しない。そんな一年にしていきたいと思っています。 2026年も、電気毛布とコーヒーに依存しながら、なんやかんや気合い入れてやっていきます。 よろしくどーぞ。