F.NOTE

【Kasshi】僕。めちゃくちゃバスケも大好き。

【Kasshi】僕。めちゃくちゃバスケも大好き。

ここからは普段の僕。 同じチームでプレーする仲間(後輩)が、3人制バスケ(3x3)アジアカップの日本代表に選出され、その応援と、もう一つの“漢の戦い”(カジノ)をするために、シンガポールへ行きました。 今回の目的はシンプルに2つ。「全力で応援すること」と、「自分も別の土俵で勝負すること」です。 応援は全力で!!!!カジノはほどほどに。のつもりでしたが、この“ほどほどに”という言葉ほど、現場で信用できないものはありません。 大好きな仲間(後輩)が代表として戦う姿を間近で見れるのは、やっぱり特別なもので、どの試合も接戦で、終始興奮しまくりでした。 1本のシュートで流れが変わって、1つのディフェンスで空気が変わる。あの緊張感の中でプレーしてる姿を見て、素直に「かっこええな」と思いました。 現場で応援できて、本当によかったです。 そして応援が終わり、いよいよ僕の番です。 あんなに熱い試合を見せられて、「はい、お疲れ様でした」で終われるはずもなく、なぜか自分の中でもスイッチが入っていました。 ただ、バスケットボールと違って、こっちはタイムアウトもなければ、仲間とのハドルもありません。あるのは、自分の判断と、なぜかやたら速いディーラーの手さばきだけです。 最初は冷静に。状況を見て、流れを読んで、「これはいける」と思ったところで勝負。 …のはずが、気づいたら「もう一回いけるやろ」が連発していました。 完全に、やられています。 別の意味で、しっかりメンタルを削られていました。 勝負の世界は、場所が変わっても厳しいです。 コートの上も、テーブルの上も。 また行きます。

【Natsuki】想いが重なって生まれた《SWATi × Pomélia》コラボストーリー

【Natsuki】想いが重なって生まれた《SWATi × Pomélia》コラボストーリー

こんにちは、Natsukiです☆『日常に小さなときめきを届けたい』今回は、そんな想いから生まれた、特別なコラボレーションについてお話します。約1年前、SNSで偶然目にした「モールフラワー」。その可愛らしさに、思わず心ときめいたのを覚えています。インテリアとして飾っても可愛く、枯れることがないからこそ、大切な想いをそっと残してくれる存在。そんな魅力に惹かれ、いつかSWATiとしてもお届けしたいと考えるようになりました。 SNSでモールフラワーの制作動画をよく見ていたので、これは自分でも作れるかも?!と思い、実はキットを購入して作ってみたんです。想像以上に難しくて、なかなか思うようにはいかず。それがこちら・・・( ゚Д゚) 比にならないくらいの完成度・・・(笑)だからこそ、プロの手によって丁寧に生み出される作品の美しさに、より一層魅力を感じるようになりました。そんな想いをきっかけに、母の日という大切な節目にあわせて、今回のコラボレーションが動き出しました。SNSでいくつものモールフラワーを見ていく中で、目に留まったのがPomélia(ポメリア)様の作品でした。 落ち着いた色合いと上品な雰囲気、そして他にはない世界観に強く惹かれ、さらに、SWATiの「見た瞬間のときめきや特別感を大切にしたものづくり」とも通じるものを感じ、今回オーダーメイドでの制作をお願いすることとなりました。 その背景について、制作を担当してくださったPomélia様にも、制作に込めた想いやこだわりを伺いました♪ 《Poméliaについて》-お花をきっかけに、思い合う時間を。-暮らしに、小さなときめきを。Poméliaは、そんな「時間」をそっと生み出す存在でありたいと考え、モールフラワーを制作しています。 《モールフラワーに込めた想いと制作のこだわり》モールフラワーは、やわらかな質感の中に、どこかあたたかさや優しさを感じられる素材だと思っています。その特性を活かしながら、Poméliaではモールフラワーそのものを広めることを目的とするのではなく、モールフラワーを通して、暮らしの中で「気持ちが和らぐ時間」や、「大切な人を思い返す時間」が生まれることを大切にしています。一つひとつ丁寧に形作られていく様子から、作品に込められた繊細さやあたたかみを感じていただけます。(SWATi Director Comment)《コラボレーションを受けて》Poméliaの世界観を見てお声がけいただけたことを、とても嬉しく思いました。また、SWATi様のアカウントを拝見し、ものづくりの姿勢や大切にされている価値観に近しいものを感じ、ぜひご一緒したいと思いお受けいたしました。《今回のMini Bouquetについて》チューリップとデイジーが一緒に並んだときに自然と馴染み、小さな花瓶にも心地よく収まるよう、長さやバランスを細かく調整して制作しました。飾ったあとも日常の中でふと目に入り、やさしく気持ちがほどけるような存在になればと思っています。実際にサンプル制作いただいたお写真たち。細部のバランスや色合いを丁寧にすり合わせながら、今回のMini Bouquetが仕上がっていきました。(SWATi Director Comment)《重なり合う価値観》SWATi様は、日常の中に“ときめき”をさりげなく取り入れる表現がとても洗練されているブランドだと感じました。パールというモチーフを通して、バスタイムを特別な時間へと変えていく発想も印象的で、Poméliaが大切にしている“日常に小さなときめきを添える”という考え方とも重なる部分が多く、今回ご一緒できたことを嬉しく思っています。 今回は、SWATi BATH PEARLに寄り添うかたちで、特別に制作していただきました。 やり取りもとてもスムーズで、丁寧にご対応いただき、やさしいお人柄が印象的でした。希望に寄り添いながら、それ以上のご提案をしてくださり、実際にお打ち合わせをさせていただいた際も、ブランドの想いを大切に汲み取って、同じ方向を見て進めてくださっていることを感じ、より一層このコラボレーションを大切にしたいと感じました。 花言葉も贈り物にふさわしい、チューリップとデイジーをセレクト。思いやりを象徴するチューリップと、純粋な想いを表すデイジーを添え、気持ちをそっと託せるようなやさしい意味合いを込めています。 チューリップにパールをあしらうことで、バスパールとの親和性を持たせながら、SWATiらしい上品さと統一感を表現しました。さらに、細部までこだわり、Boxサイズごとに少しだけデザインをアレンジ。「Box S」は可憐で愛らしい印象、「Box M」は上品で大人な印象に。 また、長く楽しめる、もうひとつの魅力も♪「Box M」は、バスパールを使い終わった後も、ちょっとした楽しみを。バスパールの容器はリボンを巻いて花瓶としてアレンジもできちゃいます。この素敵なコラボレーションを、みなさまにお届けできることを心より嬉しく思っております。 ふと目にするたびに、やさしい記憶や、大切な想いを思い出していただけるような、そんな存在でありますように。商品はこちらから>> ーCollaboration BrandーPomélia(ポメリア)instagram:https://www.instagram.com/pomelia_flower/

【Moeka】猫グッズを携えて、休日のお出かけ。

【Moeka】猫グッズを携えて、休日のお出かけ。

皆さまこんにちは₍^.,.^₎⟆Moekaです。 4/22.wed〜“猫グッズ”特集が始まりました!《猫 Lover 》の皆さまはもうご覧いただけたでしょうか? “猫グッズ”特集はこちら>> 私は早速お気に入りの猫グッズを携えて、先日いちご狩りに行ってきました₍^.,.^₎⟆ 夏のように暑い日で、日差しを避けるのにもバッチリだった大判ハンカチ。薄手のコットンで柔らかく、頭に巻いたり、バッグに結んだり、ちょっとしたギフトのラッピングとしても使えそうです。〈Nathalie Lete〉Handkerchief Lucky cat バッグは張りのあるオーガンジーに、総刺繍の猫が贅沢に散りばめられたトートバッグ。持ち手が長めで肩にかけやすいのがお気に入りポイントです。〈Nathalie Lete〉Organdy Tote bag Black cat トートバッグには猫のキーリングもつけてお出かけしました₍^.,.^₎⟆ドイツのキーリングで、職人さんが一つひとつ手作業でペイントをしているもの。表情や色合いにわずかな個体差があるので、自分だけの子になるのがたまりません。 3種類の中から私はこの“やんのか”風味な猫ちゃんをチョイスしました!『“やんのか”風味な黒猫』〈ALFRED FISCHER〉K/R Cat Black『お座りしてる黒猫』〈ALFRED FISCHER〉K/R Sitting Cat Black『お座りしてる白猫』〈ALFRED FISCHER〉K/R Sitting Cat White  ...

【Amigo】母の日って、毎年ちょっと悩みませんか?

【Amigo】母の日って、毎年ちょっと悩みませんか?

母の日って、毎年ちょっと悩みませんか。 お花もいいし、ちょっといいお菓子もいい。でも、「今年は何にしよう」って考えながら、どこかで“ちゃんと気持ちが伝わるかな”って思ってしまう自分もいたりして。 自分が生まれた日って、どんな日だったんだろうって。 それは、自分にとってはただの「誕生日」だけど、お母さんにとっては“母になった日”、 人生が少し変わった日、かもしれないなって。 そう思ったら、「ありがとう」って言葉だけじゃなくて、その日そのものを贈るのもいいんじゃないかなって思ったんです。 自分が生まれた日を、香りにして贈る。 ちょっと不思議で、でもすごく意味のあるギフト。 “あの日のこと、覚えてる?”なんて聞くのは少し照れくさいけど、こういう形なら、自然とその話ができる気がして。 実際にプレゼントしてみたら、「これ、あなたの誕生日の香り?」って少し驚いた顔をして、そのあとすぐに、「なんかいいね」って笑ってくれました。 大げさなリアクションじゃないけど、ちゃんと届いた感じがして、渡した自分の方がちょっと嬉しくなったのを覚えてます。 きっとこれって、モノとしてというより、“意味”ごと受け取ってくれたんだろうなと思います。 毎年同じようで、少しずつ変わっていく母の日。 今年は、「ありがとう」にもうひとつ、“あなたが生まれた日”という意味を添えてみるのもいいかもしれません。 きっとそれは、言葉だけよりも少し深く、静かに、でもちゃんと伝わるギフトになる気がします。

【Natsuki】気づけば毎日使ってる、ハンドクリームのこと

【나츠키】어느새 매일 쓰고 있는 핸드크림에 대하여

안녕하세요, 나츠키입니다☆요즘에는 가장 가고 싶었던 라이브 티켓이 전부 매진되어 조금 우울합니다….또 다른 최애의 팬미팅이 결정되기도 하는 등, 감정이 바쁜 나날을 보내고 있습니다 (웃음) 그런 오랜 최애 친구가 "네일 안 한...

【Moeka】憧れのドレスを着て。

【모에카】동경하던 드레스를 입고.

여러분 안녕하세요₍^.,.^₎⟆Moeka입니다.산 짱의 블로그를 통해 아시는 분도 계시겠지만…!얼마 전 결혼식을 올렸습니다.제가 직접 보고하는 건 조금 부끄럽지만,디자이너로서의 고집을 담은 하루였기에, 조금 소개해 드릴게요₍^.,.^₎⟆   저는 초등학생 때부터 쭉 좋아했던 브랜드가 있습니다....